発達障害・アスペルガー・不登校・小中学生、高校生・大学中退・ニート・ひきこもりで悩む方々を支援する学園です。
ゆずりは学園の日記
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卒業式

3月7日木曜日の卒業式の記事が  12日火曜日の中日新聞に掲載されました。42人のゆずりは学園 3年生の高校生が巣立ちました  おめでとう。

卒業式

ゆずりは学園卒業式が田原市文化会館で3月7日行いました。8日の東愛知新聞と東日新聞に掲載されました。

里山の暮らし

里山資本主義という本の中にロケットストーブがある。お湯を沸かす  料理を作る  カマドではピザを焼く。小川の流れを利用して水を確保する。 山道作りをしました。丸太の階段作り  石を使って  土を被せて  歩きやすくしまし …

焚き火

森の中で落ち葉を集めて  焚き火をしました。水を入れた  ハソリをカマドに設置  沸かした湯の中に竹の棒を入れ  虫がいないように熱を加えました。その竹を利用します。

火の教育を考える

学者達の考え 火によって文明は発展した。脳の前頭前野が活性化する。人間らしい脳が育つ。火の四つの力、、、。物を変質・変容させる。熱で暖をとる。明るさを得られる、、。人にもたらす内的な力。 火は豊かな心を育み、生きる力。カ …

火の教育

ゆずりはの施設では火の教育を充実させています。

メダカ

教室のメダカの水槽と小屋の中のハソリ釜です。ロケットストーブはお茶を飲む時  少しの料理を作るなら便利です。

クリスマス会

12月23日中日新聞記事にゆずりはのクリスマス会が掲載されました。デンソー社員やNICEのボランティアの方がゆずりは生徒と楽しく過ごしました。  ヒップホップシンガーの豊橋出身CTIーACEさんの歌やダンスも鑑賞しました …

流木を神社に奉納

三河湾国定公園は、流木で溢れている。生活ゴミのプラスチックの容器はいつも海で泳ぎ続けている。 先日  宇津江海岸の流木を150人で拾って片付けて処理した。しかし  まだまだ流れ着くので、12月31日の大晦日の夜  朝まで …

渥美半島の海

マイクロプラスチックは捨てた人の胃袋の中にある。人間が誤って処理したゴミは、自分に戻ってくる。魚を食べるには、魚をきれいな海に戻す必要がある。地球は本当は美しい海できている。 スナメリは苦しみながら三河湾で生きている。

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